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海馬の星

玉森くんとキスマイ。書き留めておきたいことを綴るところ。降りそそげ愛のシャワー。

DREAM BOYS 9/21昼公演

1週間ぶりに観劇。

9日、14日に続き3回目なのですが初の1階席で、2階席大好きオタクだけどちょっと久々に1階で観るとすごくて感動がヤバかったので(語彙力)書き留めておきたい。

ネクドリ。
歌いながらセンターに登場するたまもりくんを見て既にすーっと涙が伝うくらいには迫力に圧倒される。
キラキラの衣装に負けないオーラと、気合の入った眼差し。ふと見せる(安井くんとにこっと)笑顔にすら座長の貫禄を感じた。

見上げる玉森座長はとてもキレイでかっこよくて。1週間ぶりなのに、また一段と強くなってるようにすら見えて。


撮影所。
この映画の主役はユウタ!で登場してから近づいてきてトロッコ?から降りる時。ゴムをはずす動作。

まっすぐ前を向いて、手元は見ずにゴムをはずすんだけど、その動作が贔屓目かもしれないけど表情を感じた。割り切って仕事を引き受けて、ある意味投げやりな感じというか、乱雑な外し方がハッとさせられた。


ビューティフルデイズ。
いつもそう。いつも号泣してしまう。笑顔で溢れる平和な時間。

今年は「カラフルな世界で心はモノトーン」にちなんでモノトーンからカラフルになる衣装、そこでキラキラー✨という音。

だめだ、思い出すだけで涙腺がゆるむんだよねこの曲。涙を拭いて、って歌われるとまただーーーって涙が流れるんだよ…。

唯一なんというか気持ちが安心するところだからなのか、こんなにピースフルな感じはきっと宮っちだからだし宮っち以外にはできない空間なんだと思う。

心はモノトーンだけどカラフルな世界にいるいうトシヤ。きっと心もカラフルでいたいよね。その葛藤がまたこの曲で浮き彫りになる気がしてしまうのは深読みなのかな。




JET BOYSのWelcome To My Hometown

夢にあふれた若いパワーが広がってて、とてもとてもかわいくって見てて眩しくてクラクラしそうになる。

でもね、やっぱりユウタ・ケント・トシヤ3人が昔は一緒だったことと比べてしまうんだなぁ。羨ましく感じちゃう。3人にとってのホームタウンは今どこにいっちゃったんだろう。


それにしてもみじゅきはほんと大っきくなったねぇ(母目線)。



アドリブシーン。

何かもっと驚くようなことが足りない、という台詞から驚くことをすることに。

橋本くんが振られ、隠してあったバトンを出して、今やっていいですか?って披露することに。

バトンやってたので、エルボーとかツースピンくらいしてくれるかとすごく期待してしまったよごめん笑。


それはおいといて。

案の定そのまま宮っちもやることに笑。

バトン持った瞬間からもう分かりやすいくらいバット笑。

?「さぁバッターボックスに入りました」
?「かっとばせー!」
と周りが盛り上げるけど、

「いつまで遊んでるの!!」と途中でリカさんにバッサリ切られる笑笑。


そして去り際のリカさん。
リカ「トシヤも驚く話、あるんでしょ?」
トシヤ「!?ホホホホ!オホホホホホ!」(口に手をやってお嬢様?みたいに笑う)


トシヤ「ショートコントやります!」
と、また橋本くん出てくる。
リカ「驚くかしら…?」

ネタはジャニーズファンあるある。

なかなか起きないのに、「めざましテレビにキスマイ出てるわよー!!」と言ったら一瞬で起きるというあるある笑。

橋「えっ!?宮田くんどこどこー?たまちゃんどこどこー?」
会場笑。
橋「藤ヶ谷くんかっこいいー♡」
宮「ジャニーズファンあるある。めざましテレビに出てると2秒で起きる」

リカ「トシヤ、そろそろ独り立ちして」

バッサリwww


ボクシング試合の入場シーン。
初めて1階に入ったのでちゃんと見れたのも初めてだったんだけど…

ほんっと髪の毛また切ったことですっとんとんのまんまるのヘアスタイルなもんで、どこのかわいいおぼっちゃまが登場したのかと…

なのにあんな気迫で試合に立ち向かうんだからもうギャップにやられまくる。


はしやすめ。
千ちゃんのチャンプの狂気的な強さも、また更に増してきてるし、真田くんのゾッとするくらいの悪さも。真田くんはこうやってJr.のお芝居を引っ張ってるんだろうなぁと、内外合わせて舞台やってるって強いなぁって思う。

宮っちは、それこそ以前はただただいつもユウタを信じてくれてたけど、今回は自分の目で見たものを信じるが故にユウタを信じないから、それだけで辛いんだけど、

潔くそれを演じて(当たり前だけど)るから、その辛さがはんぱない…。ほんとにそう思ってるんだなっていう辛さが。

ケントはユウタを今回は唯一信じてるんだけど、今までだってケントはユウタを信じてた。でも今回ぐっとくるのはきっと前半で試合を棄権されて裏切られたことでの怒りの部分、

信頼をなくしてからの試合、「どっちが勝っても俺たちの関係は終わりだ」というところ、

そのあたりからのケントだけが信じてた、というところへ繋がるときの対比がすごく分かりやすくて、だから話にすごく入ってしまって震える部分が多い。


クレドリ。
クレドリはユウタの本当の心の中の熱い感情を剥き出しに外に出すような感じに対して、Survivorは内側のものを自分で消化するような納得させるような感じがあるというか、そんな気がして、どちらもどちらで引き込まれるんだけど、やっぱりクレドリほんっっとやばい。

夢も希望もない、っていう歌詞にさ…てかそもそもCrazy My Dreamだもん…

ひとりで抱えて進むユウタと、この歌とダンスに毎回涙が止まらなくてクレドリ大好きすぎてやばい…。

組曲
だんだん回を増すにつれて、この組曲がとても好きになってきたし興味深くみるようになってきた。。

これは25日の観劇でしっかり観たのでそっちで。


Show time
えびばで。
玉森くん、舞台に上がる時ぴょん、とジャンプするように。千ちゃんがカモンカモンしてるの見て
ニコニコ笑いながら。

むちゅー。
安井くんと目を合わせてにこっ、後ろ向いてモロやみゅーとくんとにこっと。
Love-tuneに囲まれて歌う姿と、その光景がとってもキラキラしててピースフルすぎて泣けた。
とうとうむちゅーで泣くほどになってしまったと思ったし、
一緒に入った友達にはそこで泣く意味が分かりません、そこは笑顔でしょう、と
突っ込まれたけど、ビューティフルデイズと同じ空気。

ぐらびてぃ。
終始ごきげん。玉森くんこれ好きなんだろうな。
(’・_,’)ふんふーん♪って声が聞こえそうなノリノリ。
たまもりくんが楽しくて楽しんでるならそれでいいよ…。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。


座長挨拶。
本日はどうもありがとうございました。もう後半戦になってきましたが、またここで引き締め直してチーム一丸となって全力で努めたいと思います。本日はありがとうございました。
本日はどうもありがとうございました。

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